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【台湾風俗-特色KTV(制服店)】

台北周辺はバイクの交通が本当に多くて、店としての噂が絶えない『金年華(きんねんか)三温暖』すごくのんびり過ごしているように感じますが、台北は大都市なので、ものすごく賑やかです。そして暑く、日差しがきつい。もうヘトヘト……という気持ちでよぼよぼと歩いていました。
憩室の中にはベッドまであることから、ビジネスマンがホテルの代わりに宿泊所として利用することがあるほどです(入場料が500元≒1700円なのでホテルをとるより格段にやすいため)。又、中には隠し扉の奥に設けた秘匿個室で、性的サービスを行うに突入してみました台湾風俗
とっても楽しかったんですが、のんびり過ごしたいと思う方には不向きな場所かな?と思いました。どちらかと言うと、食べて、飲んで、買い物する!という街です。しぶりに海外旅行に出かけたので、英語もしどろもどろになってしまったし、中国語なんて少しも勉強をしていかなかったため、全くわからない場面もありました。やっぱり英語はもう少し勉強しておくべきだなーと改めて思う、そんな旅でした。
それと、台湾はトイレに紙を流して良いところとダメなところがあります。このホテルは、そもそもトイレにトイレットペーパーというものが置いてなくて(すごく驚いた)、代わりにティッシュケースのようなものがありました。こ、これを使えということか……?と正直困惑してしまった。この紙は……流しても良いのだろうか田舎育ちの私としては賑やかすぎて、あの……ちょっと……、もう少し静かにして……、と思うくらいバイクの音が常にすごいです。すごいスピードで走り回っているので、本当に大丈夫なの?と心配にもなります。ちなみにホテルの話なんですが、台北には今、会社が入っていたフロアをホテルとしてリノベーションすることが流行っているらしいです。私が泊まったホテルもそれで、元は会社だったようで、会議室なんかがありました。会議室の横を通っていくと部屋がある、という雰囲気です。日本でツインのお部屋を予約していったんですが、手違いか何かでツインが取れず、なぜかダブルの部屋をふたつ用意してくれました。すごい大きな部屋を独り占め!ここが一番テンションがあがりました。
写真で見ると、店もあり(当然違法)、風俗店としての側面があることも否定できません。今回はそんな三温暖の中でも、隠れ風俗……?と謎だったんですが、詰まらせて怒られたら怖いので、隣に置いてある大きなゴミ箱の中へ捨ててました。日本の至れり尽くせりのトイレに慣れきっているため、台湾のトイレはたまにハードですね。
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